ブックポート大和店に『希望が死んだ夜に』売上200冊突破記念豆色紙が登場!

昨年、『あの子の殺人計画』が最も売れた文芸書だったブックポート大和店さん。こちらのお店で、『希望が死んだ夜に』を200冊以上売ってくださったと知り、記念豆色紙をつくりました。

使ってもらえてうれしい。マスコットキャラの「にゃまと」とアマネコ(天祢涼がサインに描いてる猫)を一緒に描かせてもらいました……言われないとにゃまとだとわからんかもだけど(^_^;)

天祢 涼
これでもブックポートの栞を見ながら一生懸命描いたんだぜ!

文庫棚でワゴン展開中なので、お近くの人はぜひ行ってみてください!


それにしても200冊とは……。ブックポート大和店は、いわゆるメガ書店ではありません。そんなお店でこの数字はなかなか出ないでしょう。「未だ売れ続けている」と言ってもらえましたが、それはスタッフさんが売り続けてくれているからこそ。ありがたいですm(_ _)m


『希望が死んだ夜に』は発売から1年半以上経っても好評発売中。100冊以上売ってくれたお店が10店舗近くある、「仕掛ければ売れる本」です。文学YouTuberベルさんの推薦ポップをはじめ、販促物もいろいろあります。「展開したい」という書店さんはお気軽にご連絡くださいませ。

「100冊とまでは行かなくても結構売ったから豆色紙がほしい」「冊数はそれほどでもないけど、なんか豆色紙をつくってほしい」という書店さんも、ぜひご連絡ください。

今月中はちょっと慌ただしいので、対応が遅くなるかもしれませんが、必ずおつくりします(`_´)ゞ