マガジンハウスさんの『anan』に取材していただきましたPart2

今朝Twitterには書きましたが、以前ちょっと告知した「取材記事」がこちら。

本日発売の『anan』(2206号)に取材していただきました。インタビュアーは三浦天紗子さん、天祢涼の写真を撮ってくださったのは土佐麻理子さん。書影の写真は中島慶子さん。

最新作『あの子の殺人計画』について話しつつ、シリーズ第一弾『希望が死んだ夜に』の反省点についても少々触れております。興味のある人は、ぜひご覧くださいませ。

『anan』さんに取材していただくのはこれが2回目です。2年半前、『希望が死んだ夜に』単行本版を上梓した直後にも取材してもらいました。

マガジンハウスさんの『anan』に取材していただきました

シリーズ第二弾の今作も、発売後すぐに取材のお申し込みが! 『anan』さん、ありがとうございます!! なんて見る目がある雑誌なのでしょう(笑)。

この取材を広い意味で「書評」と定義すると、『あの子の殺人計画』は発売5週でなんと6つも書評をいただいています。天祢涼の小説としては異例のハイペース。ありがたいことですm(_ _)m