『希望が死んだ夜に』展開書店紹介その8 水嶋書店金剛店

『希望が死んだ夜に』を展開くださっている書店さんの紹介。今回は、大阪にある水嶋書店金剛店さん。先ほどnoteに書いたとおり、胸熱な経緯で『境内ではお静かに』と一緒に『希望が死んだ夜に』も展開くださっているお店です。

発売1年半近く経った本を新規で展開してくれるなんて、なかなかないことだと思います。しかも、当方がつくった豆色紙とフリーペーパーも快く置いてくださいました。こうして棚の一番上に置いていただくと目立ってうれしい! 感謝です!!

大阪方面で天祢涼のフリーペーパーが手に入るお店は、それほどありません。ほしい方は、ぜひ水嶋書店金剛店さんへ!

以下は、書店さん向けのお話。

水嶋書店金剛店さんは問題なく入荷したようですが、前々から書いているとおり、『希望が死んだ夜に』は注文から入荷まで少し時間がかかることがあるようです。部署によっては「在庫なし」にもなっているとのこと。

ただ、決して「在庫僅少」というわけではなく、減数になった書店さんがないことから在庫はまだまだ潤沢にあると思われます……幸か不幸か(^_^;)

発売から時間が経ち、かつ、複数のメディアで話題になったわけでもないことから、現状、この状態を解消する術はありません。もし注文しても入荷せず、取り消しになったとしても「繰り返し注文してください」とお願いするしかないのが正直なところです。

状態解消のために自分ができる最善手は、新作を書いて『希望が死んだ夜に』との相乗効果を狙うこと。そのために色々準備をしているので、この先メールのお返事等が遅くなることがあるかもですが、引き続き、どうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m

もちろん販促も可能なかぎり続けますので、豆色紙やフリーペーパーをご希望の書店員さんは、お気軽にご連絡くださいませ。