ブックポート中野島店で天祢涼の本の周囲に花が咲き誇ってます!

いつもお世話になっているブックポート中野島店のスタッフさんから、まるで花屋のような、花が咲き誇っている売り場写真をいただきました!

入ってすぐの平台の全景。『境内ではお静かに』シリーズ、仲田シリーズ、『Ghost ぼくの初恋が消えるまで』『彼女が花を咲かすとき』をどどーん!と置いてもらってます。ちなみにこちらの棚の最上段を見ると……。

にゃんすたーず(ブックポートのマスコットのにゃんこ達)とアジサイが! かわいい!!

天祢涼の本に目を向けると……。

『Ghost』の後ろには、光栄なポップとともに桜が咲いています。「『Ghost ぼくの初恋が消えるまで』の桜は今も咲いています」「この物語のはかなさは桜の花そのものです」って、光栄すぎる……。

天祢 涼
近い将来、絶対に話題になる小説なので(笑)いまのうちに読んでおこう!

『彼女が花を咲かすとき』の傍にはバラが。淡いピンクがきれいです。香りも漂ってきそう。ちなみに『彼女が花を…』の第一話はバラのお話です。

そして、お待ちかね!のアマ・あまトリオ&あまリス、すずねは、こんなことをしています。

アジサイのまわりで天祢涼の本を読んでくれておる

「アジサイの花のまわりで本を読んでいたら、雨が降ってきた。葉っぱを傘がわりにしたら、リスがタオルを持ってきた!」というコンセプトだそうです。か……かわいすぎる……! あまリスは相変わらずの気遣いさんだし、この子たちの動きが見えるよう。下に敷かれた黄緑のクッション(?)も凝っていて、さっきからずっと、にやにやして見ております←傍目には不審者

ブックポート中野島店さん、いつもありがとうございます。あまリスたちをテーマになにか掌編とか書けたら書いてみたい!

ブックポート中野島店では、天祢涼のサイン本にお名前を書きますサービスを実施中。申し込み&受け取りの二回行かないといけないので近隣の人向けのサービスになりますが、ほしい人はぜひご利用くださいm(_ _)m