ブックポート中野島店に紅葉が登場。秋が深まる売場で天祢涼の本を展開いただいてます!

いつもお世辞になっているブックポート中野島店さんから、売場の写真をいただきました。お店に入ってすぐの平台に、紅葉が登場。その下で。

アマネコとあまお・あまこのトリオが読書中。お月さまに紅葉が加わったことで秋が深まった感がすごい! かわいいよう(o>▽<)o

接写バージョン。中野島店のこの平台って、七夕の笹とかスイカとか、季節に合わせていろいろ登場して楽しいんですよね。個人的にはこういう本屋さんって好きだし、そういうお店に自分の本を置いてもらえることをうれしく思いますm(_ _)m

『Ghost ぼくの初恋が消えるまで』もノスタルジックポップで引き続き展開中。この本は自分で言うのもなんだけど傑作なので、もっと話題になってもいいと思うんです(笑)。サイン本にお名前を書きますサービスもやってますので、興味のある人はぜひブックポート中野島店へ!

なお、たくさん置いていただいたフリーペーパーも随分少なくなってきたそうです。『境内ではお静かに 神盗みの事件帖』刊行時に登場した「特製しおり」もいまや入手困難になりつつあるので、お名前を書きますサイン本と合わせて、ほしい人はぜひどうぞ。

天祢 涼
ブックポート中野島店のスタッフさん、いつもありがとうございます。早く次の新刊を出せるようにがんばります(`_´)ゞ