『希望が死んだ夜に』文庫版展開書店23 文教堂朝霞マルエツ店

『希望が死んだ夜に』文庫版を展開くださっている、ありがたい書店さんを紹介していく連載。

今回は、埼玉県朝霞市にある文教堂朝霞マルエツ店。天祢涼が以前ラジオに出させていただいた、あの朝霞にある書店さんですよ。朝霞とは切っても切れないご縁があるのです。第二の故郷と言っても過言ではありません!……って、なんか地方の劇場に現れた芸人さんのネタみたいですね。すみません(笑)。

でも朝霞マルエツ店さんでは『境内ではお静かに』をかわいい鳥居と一緒に展開いただいたこともあるし、個人的にはご縁を感じておりますm(_ _)m

こちらのお店で展開いただいた『希望が死んだ夜に』の写真がこちらです。

青紫の薔薇がすてきすぎる! 「今だから…読んでほしい!!」というポップのコメントも作者としては大変光栄ですm(_ _)m

一緒に並んでいる『子どもと貧困』『子どもの貧困連鎖』はノンフィクションの名著ですよ。ぜひレジにお持ちください……『希望が死んだ夜に』と一緒に(笑)。

朝霞マルエツ店さんには、いつか「こっそり」行きたいなあ(お菓子だけ置いて消える作戦画策中)。