
斎藤千輪さんから新刊『神楽坂つきみ茶屋3 想い人に捧げる鍋料理』をいただきました。ありがとうございます。人気シリーズの第三弾です。
運命の「つきみ茶屋」新装オープンまであとわずか。再び盃に封印されてしまった江戸時代の料理人・玄を呼び戻そうと悪戦苦闘する剣士たち。そんな中、剣士の従姉の桃代が訪ねてくるが、なにやら様子がおかしい。なんと桃代には、玄の死別した想い人・お雪の魂が憑依していた!?
裏表紙のあらすじより
キャラクターのかけ合いが楽しいこのシリーズ。新刊を楽しみにしていた人も多いと思います。
ちなみに天祢涼は、千輪さんから3巻の構想を聞いた際、「こういう見せ方もおもしろくない?」とおこがましくも話してみたのですが……採用してもらってるかどうか、どきどきしながら読ませていただきます……と書いておいてなんですが、なにを話したのか覚えてないことに気づいた(^_^;)
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