精文館書店豊明店に『希望が死んだ夜に』100冊突破ゴールデン豆色紙が到着

先日お伝えしたとおり、愛知県にある精文館書店豊明店さんが『希望が死んだ夜に』文庫版の売上が100冊になりました。天祢涼は愛知県に縁もゆかりもない作家。なのに単行本版時代から激推しいただき、売上100冊。作家友だちに自慢して回りたいくらいうれしく、ありがたいことですm(_ _)m

今年はドラゴンズを応援しています……ベイスターズと試合するとき以外は(笑)。


「100冊売ってくださったお店からご希望いただければ純金製(噓)のゴールデン豆色紙をお送りする」というお約束なので、もちろん豊明店さんにもお送りしました。そして、早速飾っていただきました。

感激(≧ω≦。)

しかも『希望が死んだ夜に』だけでなく、シリーズ第二弾『あの子の殺人計画』も激推しいただいてますからね。普通はなかなかありえないこと。豊明店の「おそろしい子」さん、Nさんはもちろん、スタッフの方々に改めて御礼申し上げますm(_ _)m

コロナが収まったら、本当にまた行かなくては……。

天祢 涼
「100冊は行ってないけど、うちのお店も推してる。なんかください」という書店さんは、お気軽にご連絡ください。なにかつくります(`_´)ゞ