monokakiのインタビューで1年前の自分がなかなかいいことを言っている件

先日、monokakiさんが当方のインタビュー記事をツイートしてくださいました。

インタビュー自体は昨年9月に掲載いただいたものです。

エブリスタが運営する「monokaki」にインタビュー掲載

作者が悩んで構想やテーマ性を突き詰めた結果なら変えてもいいんだ

いいこと言ってるなあ、俺。そうそう、作者が悩んだ結果だったらラストを変えてもいいんだよ。むしろ変えた方がいいんだよ。だから、いま書いている小説の最終章がプロットとかけ離れたものになっていることも気にしてはいけない。

書いてるうちに構想が変わってきたんだから仕方ねーんだよ!←見えないなにかに逆ギレ

以上、言い訳終わりで仕事に戻ります。

途中展開もラストも変わりまくっているこの小説は、来年の発売を目指して執筆中です。完成までまだまだ先は長そうですが、気長に続報をお待ちくださいm(_ _)m